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平成31年度
トピックス
12345
2019/09/18new

9/18 ICT情報担当者会議

| by web担当者
1.開会の挨拶:千葉室長
  ・全国学力・学習状況調査から
      ICTの授業での活用は、小学校で全国平均値より高い結果だった。
   学力向上に向けて中学校での活用も推進してほしい。
2.ICT機器の活用状況について
  ・今後の機器の更新計画の説明
  ・インストールを希望するソフトウェア QRコードリーダー,PDFライター等
      調査・検討・・・
3.今後のICT機器整備に関する要望について
  ・インターネット回線の高速化を検討している。
  ・学校にサーバーを置いている学校以外は、回線速度が遅い状況にある。
  ・行政用の回線と分離して高速化を図ることが考えられる。
4.プログラミング研修
  ・Scrachによるプログラミング体験
  ・Pepper体験
プログラミング研修
16:30 | 情報・ICT
2019/09/13

9/13 朝礼より

| by web担当者
1.各課より
 ・日程確認等
2.高橋教育長より
 マラソンの指導者の話をする。
 中村清氏は,瀬古利彦・佐々木七恵選手をものすごく厳しく指導した。
 小出義雄氏は,高橋尚子・有森裕子選手に自信をもたせるように指導した。
 正反対な指導方法だったが,二人に共通しているところがある。
 情熱をもって,愛情をもって選手の養成に取り組むという信念である。
 やり方は違っても目指すところは同じだった。仕事をする上で参考にしたい。
09:00 | 朝礼より
2019/09/11

9/11 協働教育研修会

| by web担当者
・宮城県東部教育事務所・登米市教育研究所の共催により、中田農村環境改善センターを会場にして開催されました。各小中学校の地域連携担当の先生方をはじめ,学校運営協議会委員,地区コーディネーターの皆様が参加しました。
・研修会では、文部科学省CSマイスターで一般社団法人ミタカSCサポートネットワーク代表理事の四柳千夏子氏の講演をいただきました。
・演題:「地域とともにある学校づくりに向けて」
~子供たちのために地域の私たちにできることは~
・東京都三鷹市のコミュニティ・スクールの事例を中心に、お話をいただきました。三鷹市では,小中一貫教育が推進され,中学校区での「学園」で学校運営協議会が設置されているということでした。
協働教育研修会
(熟議1)グループワークと発表:子供たちに身につけさせたい「生きる力」
グループワーク
(熟議2)CSになって、今考えた「生きる力」を身につけさせられそうな可能性を話し合う
16:30 | 地域と学校の協働
2019/09/06

9/6 朝礼より

| by web担当者
1.各課より
 ・日程確認等
   活き生き学校支援室:算数・数学科研修会
   教育振興係:通学路合同点検
2.高橋教育長より
 ・本日からいよいよ9月定期議会に入る。ご苦労をかけるがよろしくお願いしたい。
 ・先日の登米懐古館「プレオープンイベント」に続き,日曜日には「開館記念式典」が開催される。担当にはご苦労をかけるが頑張り時だと思うので,よろしくお願いしたい。
08:45 | 朝礼より
2019/09/05

9/5 朝礼より

| by web担当者
1.各課日程確認等
2.大森部長より
 ・昨日、9月4日に登米市懐古館の「プレオープンイベント」が開催された。
 ・一般参加者は、250名で、隈研吾氏・残間里江子氏により「登米の可能性、日本の可能性」をテーマに完成記念講演が行われた。
 ・9月8日(日)には「開館記念式典」 一般入場は11時40分から(当日は入場無料)
 ・9月9日(月)からは通常開館(入場料 大人400円)

 登米懐古館 (外部サイト:とよま振興公社)
09:00 | 朝礼より
2019/09/04

9/4 登米市小中学校の学力向上対策例

| by web担当者
登米市内の教職員の皆様向けの情報です。
・「教育フォーラム」の報告と「学習(家庭学習)・学校生活」スタンダード例を、【登米市教職員ページ】内に掲載しました。ログインしてご覧いただけます。

(ID・パスワードは、各学校の庶務宛に送付している【活き生き学校支援室メルマガ
でご確認ください。)

・学力向上・業務改善に関するよい実践例がありましたら、活き生き学校支援室まで情報をお寄せください。
13:30 | 学力向上
2019/08/30

8/30 朝礼より

| by web担当者
1.各課より
 ・日程確認等
2.高橋教育長より
 ・先週の土曜日に、青年会議所の創立50周年記念式典に参加した。
 ・来賓を迎える力の入った挨拶があり、歴代の理事長の紹介では、必ず大きな声で「ハイ」と返事をして挙手をしていた。
 ・気持ちの良い式典を体験して、原点に戻された気持ちがした。
 ・「たかが挨拶」だが、挨拶の大切さを再確認させられた。
 ・今、学力調査の点数等を心配してもらっているが、大事なことは数字に出ないこともある。それが挨拶であり、返事であると思う。
 ・空気を換えるのが挨拶や返事をきちんとすることで、職場を明るくすることにもつながるものだと思うので、その辺りも心に入れて仕事にあたってほしい。
10:30 | 朝礼より
2019/08/23

8/23 朝礼より

| by web担当者
1.各課より
 ・日程確認等
2.高橋教育長より
 ・お母さん方と面談することが多くあるが,ほとんどの方が赤ちゃんの頭を左側にして抱っこしていることに気づく。右効き,左効きに関わらないようだ。
 ・これは,赤ちゃんがお母さんの心臓の音を聞くと安心できるためであるそうだ。
 ・私自身もそうだったと思い起こしている。
 ・大人になっても,安心感があることは非常に大切なことで,職場であっても「ここが自分の居場所だ」と思って仕事ができるようにお互い心を配って職務にあたって欲しい。
09:00 | 朝礼より
2019/08/22

8/22 朝礼より

| by web担当者
1.各課より
 ・日程確認等
2.高橋教育長より
 ・昨日(8月21日)水の里ホールにて,登米市教育フォーラムを開催した。
 ・インパクトのある研修会が開催できた。今後も,様々な面から市内小中学生の学力向上の推進をしていきたい。
 ・担当の準備等,大変お疲れ様でした。
09:00 | 朝礼より
2019/08/21

8/21 登米市教育フォーラム

| by web担当者
1.開会
2.開会のあいさつ(高橋教育長)
3.秋田県能代市の指導に学ぶ
(1)令和元年度視察報告
(2)講演
   演題:「学力向上の取組について」
   能代市教育委員会 学校教育課 指導主事 湊 正人氏
4.登米市算数・数学授業の指針「マスト」について
   登米市教育研究所算数・数学研究部会
5.全体のまとめ
   「登米市の授業改善の方向性」  宮城教育大学特任教授 桂島 晃 氏
6.閉会のあいさつ
   登米市教育委員会教育長職務代理者 畠山信弘 氏
7.閉会
16:30 | 学力向上
12345
平成30年度
トピックス
12345
2019/03/29

3/29 朝礼より

| by web担当者
1.本日の日程等
 ・各課より
2.高橋教育長より
 ・今年度、退職される職員の皆さんには大変お世話になりました。
 ・異動される職員の皆さん、それぞれの新天地で頑張っていただきたい。
3.退職,転出職員の紹介
 ・各課ごとに退職,転出職員からのあいさつがありました。

午後4時45分から 旧議場で退職辞令交付式が開催されました。
09:30 | 朝礼より
2019/03/28

3/28 登米市教職員離任式

| by web担当者
・午後に、中田農村環境改善センターを会場にして開催いたしました。
・退職20名,教育職市外異動46名,事務職市外異動6名,昇任3名,転用10名、合計85名の先生方には、これまで登米市の教育に御尽力いただきました。
・全員の紹介に続いて、熊谷市長、高橋教育長から感謝の言葉、退職者・転出者の代表の先生からのあいさつがありました。
・離任される先生方には、これまで大変お世話になりありがとうございました。
離任式
17:15 | お知らせ
2019/03/28

3/28 地域協働活動(事例集)

| by web担当者
・宮城県教育委員会 生涯学習課から冊子が各学校に配布されました。
「つなげよう!『地域学校協働活動』(事例集)」というオレンジ色の冊子です。

 登米市教育委員会(生涯学習課)の実践例として、次の3項目があげられています。
登米市の報告(PDF:513Kb)
 1.学校支援活動
 2.家庭教育支援活動
 3.放課後子ども教室

みやぎの協働教育・教育応援団のページ(県教育庁 生涯学習課Webページ)
10:00 | 地域と学校の協働
2019/03/27

3/27 業務改善のためのプログラミング

| by web担当者
・新学習指導要領の改訂により、2020年度から「プログラミング教育」が小・中学校でも開始されることになりました。

・今の子供たちが大人になるまでに、「AI」で自動化された機械(コンピュータ)にあふれる時代がやってきます。そうした社会の中で働くには、機械(コンピュータ)に命令したり使いこなしたりする力が必須になるものです。

「コンピュータがどのような仕組みや考え方で動くのかを学び、コンピュータを使いこなす力をつけること」が、「プログラミング教育」と言えます。

・実際に「インターネットや校内ネットワーク」の利便性を体感し、日常業務に生かす視点で取り組むことが重要といえます。

・先生方に対して、どのような力が求められているか、ICT活用指導力の基準が示されています。
・登米市では、学力状況調査結果の意識調査結果から、授業でのICT活用が全国や県平均と比較して多く行われていることがわかります。
・今後は、校務へのICT活用力の強化にも力を入れることが必要といえます。

 文部科学省:「教員のICT活用指導力の基準(チェックリスト)」より
 E 校務にICT を活用する能力
E-1
校務分掌や学級経営に必要な情報をインターネットなどで集めて、ワープロソフトや表計算ソフトなどを活用して文書や資料などを作成する。
E-2 教員間、保護者・地域の連携協力を密にするため、インターネットや校内ネットワークなどを活用して、必要な情報の交換・共有化を図る。
11:00 | 情報・ICT
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オレンジリボン運動
子ども虐待防止「オレンジリボン運動」