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タイトル 幾何学構成主義的先生
要 約 サトル・サトウ・アート・ミュージアムは、もと中田町(現登米市)立桜場小学校の校舎を改装利用し、登米市中田生涯学習センター3階に2007年に開館しました。
詳 細 サトル・サトウ・アート・ミュージアムは、宮城県登米市出身の造形作家サトル・サトウと、彼がパリ滞在で出会った仲間達により寄贈された幾何学構成的絵画のコレクションを展示するアートミュージアムです。
幾何学構成的抽象絵画を中心とするコレクションは、サトル・サトウの作品350点、海外の作家仲間、コレクター、ギャラリーから寄贈された海外作家の作品 272点、美術館全体のコレクションは計622点にのぼります。
登米市内の学校や公園などにも多くの環境造形アートがあり、出会いの場の景観を形づくり、人々の記憶に刻まれていきます。
地 域 登米市中田町
年 代 平 成
ジャンル 学習